リパス増大でペニスを大きくする

リパスは、体内の安定性が認められた安全な素材で、ペニスには増大目的で使用されています。

 

従来の素材は、短期間の内に安定していても、長期的に少しずつ吸収されることが難点でした。

 

また、ペニスに注入する物の量によって、増大効果が左右される問題もあります。

 

その点リパスは、体に吸収されたり分解する心配がなく、増大したペニスのサイズを減少させないまま持続する効果を発揮します。

 

リパスの主成分には、コラーゲンの生成を刺激する特徴がありますから、それ自体がペニスの中で増大効果の維持を促し続けます。

 

つまりリパスは半永久的に、ペニスを希望する大きさのままで、増大効果を保つことが出来るといえるでしょう。

 

リパスには、ペニスの増大を支える主成分のPMMAと、もう一つのデキストランという成分が含まれています。

 

前者のPMMAは、韓国の医薬局で認められている実績がありますし、日本でも安全性が確認されているので安心出来ます。

 

手術自体は、比較的最近登場した新しい技術なので、国内ではまだ実施されている医療機関が限られます。

 

しかし、海外では日本に先行する形で、既に多くの手術が行なわれ実績となっていますから、日本でもリパスを取り扱うクリニックが増え始めています。

 

リパスは何といっても、体に掛かる負担が小さく、術後当日から日常生活に戻ることが可能です。

 

シャワーは通常3日目以降に認められているので、この制限に我慢は求められますが、術後の回復の後にはペニス増大効果が実感出来ます。

 

入浴は1週間、性交渉や自慰は4週間の我慢が必要ですが、それを過ぎればペニス増大の結果が手に入ります。

 

ボリュームアップの程度はリパスの注入量によりますが、ほぼ確実にサイズが増加するので、大きくしたい男性には検討に値する魅力的な手術と考えられます。

 

費用は10万円からと手頃で、所要時間は30分程度ですから、予算が少なかったり時間が限られている人にも、現実的で有力な選択肢となります。